寺報掲示板

「辯才天秘法加持福銀銭授与」

 毎月「巳の日」に「福銀銭」をお加持し、ご縁あります皆さまに授与いたしております。

「秘法加持」によって「福徳円満」「商売繁盛」「金運招福」の力に満ちた「福銀銭」と生まれ変わります。

「福銀銭」は、ご縁あります皆さま誰にでも授与いたしております。

 詳しくは、画面右上にあります「ブログ内検索」で「福銀銭」と検索ください。

彼岸は一週間

「春の彼岸 先祖供養受付中 3月23日迄」

3月1日(彼岸)ブログ参照


今日は春分の日、彼岸の中日です。

多くのお寺で中日には彼岸の法会を行なっています。

しかし、彼岸は今日一日ではありません。

昨日書きました通り、彼岸は春分の日の前後三日間を含め七日間です。

お寺の行事として中日の法会は素晴らしいことです。

只、彼岸中の七日間は供養をするべきではないでしょうか。

お寺は今、人離れが深刻な悩みだとよく耳にしますが、その大きな原因はお寺がするべきことをしないからだと考えます。

目先の人集めではなく、佛に勤めるその姿をみて人は手を合わせます。

イベントやその他様々なことを行い、人集めをしているのを見かけますが、本来しなければいけない、佛に勤めることを忘れてしまっては、本末転倒です。

目先のことで集まった人はその場限りです。

一心に佛に勤める僧侶の姿をみて集まった人の心はそこに止まります。

今ある現状は、間違いなく、自分が起こした原因によって起きた結果です。

今の自分を、そしてこれまでの自分を見つめ直し、前に進んでいかなければいけません。

残りの三日間、自分を見つめ直し、供養に勤めます。

合掌


Facebookページ http://facebook.com/renryuin/

Twitter http://twitter.com/renryuin/

インスタ http://instagram.com/renryuin/

彼岸とは

「春の彼岸 先祖供養受付中 3月23日迄」

3月1日(彼岸)ブログ参照


彼岸三日目。

今日は少しお彼岸について。

お彼岸は、日本特有のものですが、仏教が入って来る以前からお彼岸の時期には祖先や自然に感謝していたと伝えられております。

お彼岸のお供え物に 「ぼたもち」 と 「おはぎ」 がありますが、これはどちらも同じものです。

春が 「ぼたもち」 秋が 「おはぎ」 と季節によって名称が変わります。

春に咲く牡丹の花にちなんで 「ぼたもち」

秋に咲く萩の花にちなんで 「おはぎ」

と名付けられております。

昔は小豆の収穫時期である秋には粒あんで 「おはぎ」 を作り、保存していた小豆の皮が硬くなるため、春にはこしあんで 「ぼたもち」 を作りました。

今は意外と、どちらの時期にもこしあん、粒あんを見かけます。

私はどちらも大好きです😊

お彼岸は、年に二度あります。

春分の日と秋分の日とその前後三日間を含めた一週間がお彼岸です。

初めの日を彼岸入り、最終日を彼岸明け、春分、秋分の日を彼岸の中日と言い、この中日は国民の祝日です。

春分の日は、自然を讃えて生物を慈しむ日、秋分の日は、祖先を敬い、亡くなった方々を偲ぶ日と定められております。

また、春分の日、秋分の日は昼と夜の長さがほぼ同じで、太陽が真西に沈みます。

西は 「極楽浄土」

そのため、お彼岸はあの世とこの世が最も近くなる日です。

このあの世と一番近しい時に回向をし、徳を送ってご供養をいたしますのが彼岸。

春分の日、秋分の日の祝日は、祖先を敬うためのお休みです。

是非このお彼岸にお参りに行くことができる方は、お墓やお仏壇に足をお運びいただけましたら幸いです。

合掌


Facebookページ http://facebook.com/renryuin/

Twitter http://twitter.com/renryuin/

インスタ http://instagram.com/renryuin/

星にありがとう

「春の彼岸 先祖供養受付中 3月23日迄」

3月1日(彼岸)ブログ参照


今日は旧暦での 「節分」 です。

星供養の受付も締め切らせていただきます。

本当にたくさんの御申込ありがとうございました。

合掌

今年は昨日と今日が彼岸と重なりました。

旧暦の 「節分」 は、その年々で様々となります。

昨年はもう少し早かったので彼岸に差しかかりませんでした。

実際、重なると少しだけ大変です😅

彼岸入り、最初の方は少しではありますが檀信徒、縁者さまの仏前参りがあります。

昨日は深夜に星供を済ませ、早朝からのご供養、その後友人を含めた何軒かのお参り、帰ってきてのご供養。

それに加え、彼岸中の一週間は、愛染法も修法しております。

これはご供養を御申込いただきました皆さまの幸せをささやかながら祈らせていただいております。

また、一週間集中できるこの機会に太元帥法を修法し、国の安泰も祈っております。


fc2blog_20180324005727d34.jpg


結局、この二日間は星供に光明真言法、愛染法に太元帥法、施餓鬼に仏前参りで眠らずでした。

人は二、三日寝なくて死ぬことはありません、おそらく...

行法中に人生を終えることができたならば本望ですが😊

行者にとってそんな幸せなことはありません✨

しかし、皆さまからいただいておりますご供養を途中でやめるわけにはいけませんので彼岸中は死ぬわけにはいけませんね😅

何はともあれ一旦、今日で星供は一区切りです。

ひと月の間、二百座以上、無事に拝ませていただいた釈迦金輪を中心とした北斗七星、当年星、十二宮、二十八宿、諸星諸眷属に心より感謝です✨

星を拝む幸せをありがとうございました。

合掌


Facebookページ http://facebook.com/renryuin/

Twitter http://twitter.com/renryuin/

インスタ http://instagram.com/renryuin/

友人からの贈り物

「厄除開運祈願 星供養受付中 3月19日迄」

「春の彼岸 先祖供養受付中 3月23日迄」

2月14日(星供) ・ 3月1日(彼岸)ブログ参照


本日から彼岸入りです。

今日は、早朝の 「光明真言法」 を終えて、友人のお参り。

仏壇に参り、お墓へ。

彼岸入りの日曜日ということもあり、多くの方お参りに来られていました。

そんな中、こんなことを仰っている方が居られました。

先祖がいて父母いて自分がいる。

その感謝の気持ちの一つがお墓や仏壇へのお参りだと子供に言っておりました。

私は 「敬う」 という気持ちを育てることの一つがお墓参りや仏壇参りだと思います。

父母への感謝、先祖への感謝、大切なことです。

この感謝が人を思いやる気持ちに繋がり、人が人を大切にする。

優しさが優しさを生み出します。

そんな会話を聞かせていただき、心温まる中、自坊へ帰り、二座目の 「光明真言法」 を修法いたしました。

心が穏やかな中で修法する 「光明真言法」 はとても暖かな光を放ちます😊

友人からの贈り物かなと感じる幸せな彼岸入りでした。

合掌


Facebookページ http://facebook.com/renryuin/

Twitter http://twitter.com/renryuin/

インスタ http://instagram.com/renryuin/

自分の道

「厄除開運祈願 星供養受付中 3月19日迄」

「春の彼岸 先祖供養受付中 3月23日迄」

2月14日(星供) ・ 3月1日(彼岸)ブログ参照


昨日、どんな段取りで星供をしているのか、聞かれたので少し書いておきます。

まずは、星供曼荼羅を開眼。

この時は北斗供を修法いたします。

その後、各属星を九座、属星供を修法し、供養いたします。

各属星の供養を終えましたら次は各本命星を九座ずつ供養いたします。

この時点で属星供、九曜×九座=八十一座。

本命星供、北斗七星×九座=六十三座。

百四十四座の星供を行います。

それからお申込いただきました順に皆さまの当年星をご供養いたします。

9人の方のお申し込みがあり、9人全員の当年星がバラバラであれば、それぞれの属星を個々に修法いたします。

9人の内訳が3、3、3であれば同じ当年星は、同属星は一緒に修法いたします。

受付期間中はこれの繰り返しですので、基本、毎日何座かはいただいた当年星を属星供にてご供養いたします。

この間、北斗供や北斗護摩も加えて星供曼荼羅を定期的に隈なく供養いたします。

そんな感じで、皆さまのご供養が終わりましたら星供曼荼羅の御魂抜きを行い、終了となります。

只、当院では毎月星供を行なっております。

また、厄祓いには必ず個々に当年星供を行なっておりますので、年中、星供は修法しています。

星供の際、曼荼羅は荘厳するに越したことはありません。

この時期以外の星供では種字曼荼羅を荘厳し、修法いたします。

しかし、曼荼羅の荘厳がなくても、いつでも曼荼羅を目の前に出現させられるほどに星供を積み重ねておりますので、その荘厳がなくとも通常と変わりない星供をする事ができます。

本来はこれぐらいが当たり前だと思います。

曼荼羅は平面に描かれていますが、実際には立体です。

これを道場観によって創り出すには、最低、曼荼羅が頭の中に描けなければなりません。

頭が良いとか悪いとかは関係ありません。

昨日、話しました通り、これは行法を繰り返し、積み重ねていく事で到達できると考えます。

私の場合、加えて普段から種字と尊名を記したものを目の届くところに置き、時間があれば眺めております😊

後は星供の修法の前に、必ず、当年星を含め、他の五星についても曼荼羅の何処に記されるかを確認してから登壇いたします。

初めの頃は修法の際、手元に種字、尊名を記したものを置いておりました。

自分自身にあった方法を見つけ出し、努力することも大切かと思います。

「十人十色」

十人いれば十色の色が出ます。

皆さまが自分にあった道を見つけ、進んでいけますことを心より祈ります。

合掌


Facebookページ http://facebook.com/renryuin/

Twitter http://twitter.com/renryuin/

インスタ http://instagram.com/renryuin/

ひと月の星供に感謝

「厄除開運祈願 星供養受付中 3月19日迄」

「春の彼岸 先祖供養受付中 3月23日迄」

2月14日(星供) ・ 3月1日(彼岸)ブログ参照


ひと月以上毎日、星供をしていますと体に馴染み、その印真言は自然と出てきます😊

長い真言もありますが、スラスラと出てきます。

三密が一体となり成就するのを観じる事ができます。

「覚える」 や 「暗記」 と意識するのではなく、繰り返し修法し、体が馴染む事が大切なように感じます。

頭で色々と考える事を忘れる事が出来た時、スーッと心が軽くなり、何とも言えない感覚になる事があります。

この感覚が何なのかはわかりません。

悟りなのか、唯の幻覚なのか。

一つ言えるとすれば 「積み重ねる」 という事が大切な事です。

私は僧侶になる以前、様々な経験をさせていただきました。

その経験の中、基礎が如何に大切かを学びました。

そしてこの基礎は、積み重ねによって成り立つ事。

人の人生もそうなのかも知れません。

何かを積み重ねる事によって人生というものが形となっていく。

した事に対して結果が出る。

因果応報です。

今までの人生を見つめ直し、確認、悪かった事は改める。

そしてそれを糧に前に進む。

人生は 「旅」 です。

長い旅なのか、短い旅なのか。

この 「旅」 を良きものにするのも悪きものにするのも自分次第。

このひと月の星供に感謝し、先に進もうと思う今日この頃でした。

合掌


Facebookページ http://facebook.com/renryuin/

Twitter http://twitter.com/renryuin/

インスタ http://instagram.com/renryuin/

中身を知る

「厄除開運祈願 星供養受付中 3月19日迄」

「春の彼岸 先祖供養受付中 3月23日迄」

2月14日(星供) ・ 3月1日(彼岸)ブログ参照


今日は九曜最後になります 「土曜星」 の紹介です。


fc2blog_20180301161647e66.jpg


「土曜星」 は 「半吉」

此星は半吉なり。夏秋の間に病気にかかり易し。

世話事見あわすべし。

土なやみ家造りなど悪し。慎むべし。

平運なり。

お姿は次のように記されています。

右の手に経を持し、左の手に錫杖を持す。

黄牛に乗る。

又云く、図、肉色にして四臂、左手に鉢、刀を執り、右手は戟刃を持ち、垂れ下し膝を押し象に乗る。

「土星」 は、太陽系でも 「環」 を持つ惑星として有名かと思います。

「木星」 の次に大きく、地球の約9倍。

「土星」 は、377日に一度、肉眼でも観る事ができるチャンスがあります。

また 「土曜星」 は 「九曜」 だけで示される際、中心に来る事が多いです。


どうでしょうか❓

星供、星祭で毎年、節分に皆さまが調べられます当年星の 「当たり星」 。

大まかではありますが、どんな星か紹介させていただきました。

自分が今年はどんな星に当たっているのか、どんな星を供養してくれているのか、やはり知っているのと知らないのでは違いが生じます。

星供のお札に手を合わせ、ご真言を唱える時にもお姿を知ってお唱えいただく事でよりご縁を深く持ち、効験をいただく事ができるでしょう。

どんな事にも言える共通に大切な事。

それは 「中身を知る」 と言う事です。

中身を知ってするのと知らずにするのでは、その結果、また後の事に大きな違いを生じます。

節分の一夜、一週間程の星供や星祭が如何に杜撰か、お判りいただけたと思います。

「正しい星供、星祭」

もっと多くの方に知っていただけますよう、星に祈ります。

星とご縁が結べた皆さまのお幸せを心よりお祈りいたします。

合掌


Facebookページ http://facebook.com/renryuin/

Twitter http://twitter.com/renryuin/

インスタ http://instagram.com/renryuin/

巳日 正刻詣り

「厄除開運祈願 星供養受付中 3月19日迄」

「春の彼岸 先祖供養受付中 3月23日迄」

2月14日(星供) ・ 3月1日(彼岸)ブログ参照


今日は 「巳の日」 🐍🐍🐍

星供の後、摩尼寶珠王供を厳修し、正刻詣りいたしました。


fc2blog_201803141318228cc.jpg

fc2blog_201803141318422de.jpg


午後からは次第を整えるのに聖教のコピーに。

性格的に聖教を出しっぱなしにしておくのが嫌なので、いつも必要な部分をコピーしてじっくり整えます😌

そして彼岸の準備です。

そろそろ始めないともう間近なので💦

毎日少しずつ、コツコツと僅かな時間の合間に様々な次第を整えています、この時間が至福です✨

何でこんなに密教が好きなのか...不思議です。

しかし、今日は辯天供の後から非常に眠さ、怠さが襲って来ます😰

花粉のせいでしょうか❓

こんな時は時折休みつつ、少しずつ前に進んでいきます💪

合掌


Facebookページ http://facebook.com/renryuin/

Twitter http://twitter.com/renryuin/

インスタ http://instagram.com/renryuin/

宵の明星・明けの明星

「厄除開運祈願 星供養受付中 3月19日迄」

「春の彼岸 先祖供養受付中 3月23日迄」

2月14日(星供) ・ 3月1日(彼岸)ブログ参照


今日は 「金曜星」 です。


fc2blog_20180301161718e06.jpg


「金曜星」 は 「半吉」

此星は半吉なり。信仰の人は万事成功しやすく売買耕作に利あり。

北に向ってなす事は大吉。

目上や専門家の助言を重んずべし。

平運なり。

「平運」

それが一番なのかもしれません。

誰かに似てませんか❓

どこか辯天さまに似たそのお姿は次のように記されています。

天女形にして琵琶を持す。

他の諸星については又云くと曼荼羅以外の姿が記されていますが 「金曜星」 についてはこれだけです。

「金星」 は地球のお隣さんです。

太陽からの距離も似ています。

しかし、その環境は全く異なります。

「金星」 には大気がありますが、二酸化炭素が9割以上を占め、残りは窒素、その他のものが0,1%。

二酸化炭素は熱を溜め込む性質があるため、地表の温度は470度もあり、昔は海がありましたが蒸発してしまいました。

そして 「金星」 の大気圧は何と90気圧もあり、海底900mに潜った時と同じ状況です。

これでは人は押しつぶされてしまいます😓

また、 「金星」 の雲は 「濃硫酸(のうりゅうさん)」 という液体の粒です。

硫酸は人の骨まで溶かしてしまい、これでは人が住むのは中々難しいですね。


私は宇宙が大好きです。

その神秘性に惹かれます✨


「密教」 と 「宇宙」


この二つの関係は 「同一」 同じです。

「宇宙」 を知らずして 「密教」 は学べません。

空を見上げ星を眺める、観じる時間が至福の一時です😊


「金星」 は、夕方であれば西の空。

明け方であれば東の空に見えます。

夕方の 「金星」 を 「宵の明星(よいのみょうじょう)」

明け方の 「金星」 を 「明けの明星(あけのみょうじょう)」

と言い、これは密教を学んでいると、この表現が出てくる事があります。

「金星」 のことを学んでいれば、何のことかすぐにわかります✨


興味のある方は是非、空を見上げ、星々を観じてみてください。

合掌


Facebookページ http://facebook.com/renryuin/

Twitter http://twitter.com/renryuin/

インスタ http://instagram.com/renryuin/

水曜星

「厄除開運祈願 星供養受付中 3月19日迄」

「春の彼岸 先祖供養受付中 3月23日迄」

2月14日(星供) ・ 3月1日(彼岸)ブログ参照


星供、九曜のお姿に戻りまして、今日は 「水曜星」 です。


fc2blog_20180301161513997.jpg


「水曜星」 は 「末吉」

此星は末吉なり。貴人目上の人に引き立てられ幸い事多し。

但し、春夏はひかえめにすべし。

秋冬は万事よし。

喜運なり。

「末吉」 は 「末広がり」 の意味を現し、徐々に良くなっていく上向きの運気です。

以上の事から気をつける点はありますが、結果良い方向に向かう事から 「水曜星」 は 「大吉」 としている事もあります。

お姿は次のように記されます。

身、浅黄色にして水亀に乗る。

刀を執り、龍索を持す。

頭上に五龍有り、四天女妙花を持す。

又云く、身、肉色にして四臂、剣、鉤、蓮花、輪を持す。

太陽の一番近くに存在する 「水星」 。

「水星」 の1日は、地球の約176日分。

そして昼間の表面温度は摂氏400度。

太陽を向いていない面では、マイナス160度にもなるそうです。

温度が和らがない理由の一つは、大気や海がないからだそうです。

地球人にとってはかなり過酷な環境ですね😅

しかし、こんな環境の 「水星」 にも、人が住めるそうです。

「永久影」 と呼ばれています太陽の光が永久に当たらない処がクレーター内部にあるらしく、ここなら急激な温度変化を避けられるそうです。

又、クレーターの底から大量の水も発見されているそうです。

科学の進歩は凄いですね😊

気軽に宇宙旅行に行ける日が来たら、是非、宇宙を直接感じてみたいです✨

合掌


Facebookページ http://facebook.com/renryuin/

Twitter http://twitter.com/renryuin/

インスタ http://instagram.com/renryuin/
プロフィール

桶狭間辯才天 蓮龍院

Author:桶狭間辯才天 蓮龍院
真言宗僧侶(阿闍梨)
自房(お寺)の活動、行者の気侭な日記、密教の修法についてなどブログに載せていきます。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
02 | 2018/03 | 04
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR